企業と大学・研究機関をつなぎ、地域産業の発展と人材育成を目指す交流プラットフォームです
はりま産学交流会は、ものづくり企業を中心に約100社の会員企業が集まり、自主運営により新たな事業創出を目指している団体です。関西圏の6大学、県下の行政機関や支援組織との連携を図り、研究発表会や展示会など様々な活動を展開しています。行政や大学との強いつながり、会員企業同士の相互支援によって、新製品開発や新規事業開拓が活発になり、メディアにも数多く取り上げられています。
実社会の課題に触れ、ビジネススキルを磨く機会を提供します。企業との協働プロジェクトを通じて、実践的な経験を積むことができます。
新鮮なアイデアと最新の研究成果で事業を加速します。大学との連携により、技術革新や新規事業開発を支援します。
産学連携で地域経済と雇用を創出します。播磨地域全体の産業振興と人材育成に貢献しています。
姫路商工会議所内に事務局を設置。姫路経営者協会・第一部会の活性化策としてスタートしました。
交流地域を姫路から播磨地域全体へと拡大し、より広域的な産学連携を推進しました。
15年間の活動実績を振り返り、さらなる発展に向けた新たな取り組みを開始しました。
30年の歴史を持つ産学連携のプラットフォームとして、次世代への価値創造に挑戦し続けています。